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西野椰季子☆本日の簡単
マクロビオティックレシピ! |
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突然ではございますが、こちらでは私(社長・松尾雅彦)がオススメする、ジャズCDを
紹介させていただいております。 何をかくそう実は私はジャズオタクです。
しかし、プロの評論家のように文章が上手くありません。とても恥ずかしいのですが、
少しでも皆様のお役に立てればこれ以上の幸せはありません。 |
社長愛用の自宅の
真空管アンプです
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以前にマランツのアンプを使用していましたが、
真空管の音を聴いてしまったらもう、ダメでした。
即、買い替えました。
電子楽器の音には合わないようですが、
アコースティックには最高の力を発揮。
言葉で言い尽くせない凄さです。
とにかく聴いたらもう、とりこになります。
これはイタリア製のユニゾンリサーチ社のものです。
以前のシンプリーフォーよりグレードアップしました。
大変素晴しい音を出してくれます。
高音はあくまでも繊細で、低音は馬力があります。
今までのアンプでは聴こえなかった音が聴こえる!
これには本当に驚きました。
真空管を時々交換しなくてはならないのですが、
この音を聴くためなら、
そのくらいはちっとも難儀ではありません。 |
※以下の紹介のCDの、タイトルをクリックするとアマゾンで詳しい情報がご覧になれます。
アマゾンに在庫があればすぐご購入する事が可能なものもございます。
※紹介内容は上の方が最新の物です。 |
アット・ザ・プレリュード
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RED GARLAND/AT THE PRELUDE
レッド・ガーランド/アット・ザ・プレリュード
<1959年録音>
クラブでのライブ録音なので、スタジオでの録音とは
また少し違った感じがあります。
レッド・ガーランドの良さは、普通っぽいところにあります。
普通と言ってしまうと、面白みのない印象を受けてしまいますが、
では、普通っぽい演奏をして「スゴイ」と思わせてくれる
アーチストが果たして何人いらっしゃるでしょうか。
私は普通っぽい演奏の中に凄みを表現できるアーチストが
本物だと思います。また、そこにシビれます。
これはレッド・ガーランドの数あるライブ録音の中でも、
最高傑作です。3枚組みのコンプリート盤も出ておりますので、
迷ってお買い求めください。
2009/1/21
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アラバマに星落ちて  |
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BILLIE HOLIDAY/
SONG FOR DISTINGUE LOVERS
ビリー・ホリデイ/アラバマに星落ちて
<1957年録音>
ジャズ史上最高のボーカリストレディ・デイ≠アと
ビリー・ホリデイ晩年の、最高傑作です。
ビリーのどこがそんなに凄いのかというと、
圧倒的な存在感、そう表現する以外私は言葉を知りません。
本作は、ビリーが'59年44歳で世を去る2年半前の録音です。
あまりにも深いその歌声は、魂を揺さぶらずにはおきません。
2008/10/11
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ヴァーチュオーゾ
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Virtuoso/Joe Pass
ヴァーチュオーゾ/ジョー・パス
<1973年録音>
ギターソロの新しい歴史を創った貴重なアルバムです。
ギター1本でよくぞここまで表現できたというか、
ギター1本だからこそ辿り着いた境地とでも言いましょうか。
録音方法は、通常のピックからのものではなく、
直接マイクから収録したものです。
したがって、音にえも言えぬ響きがあります。
スタッフにも大好評です。
とにかく、凄いアルバムです。
2008/3/14
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バグス・グルーブ
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BAGS GROOVE/MILES DAVIS
バグス・グルーブ/マイルス・デイビス
<1954年録音>
ハード・バップの誕生を告げたジャズ史上に燦然と輝く名盤です。
ハード・バップとは50年代中期にニューヨークを中心に
黒人ジャズメンたちが、自分たちの気持ちをストレートに
出すことによって生まれたジャズです。
俗に「クリスマス・セッション」と言われる、
マイルスとモンク、唯一の共演作が収録されています。
録音前日マイルスがモンクに電話で「俺のソロの時に
ピアノを弾くな」と言ったエピソードでも有名です。
いわゆるクリスマスソングは入っていませんが、
大人のクリスマスには悪くないでしょう。
2007/12/7
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TIME OUT |
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TIME OUT / THE DAVE BRUBECK QUARTET
タイム・アウト/デイヴ・ブルーベック・カルテット
余りにも有名な5/4拍子の名曲「テイク・ファイヴ゙」が収録されて
いますが、本アルバムの魅力はそれだけではありません。
一曲目の「トルコ風ブルー・ロンド」を聞いてこれは
プログレッシブ・ロックだと思ったのは私だけでしょうか?
ジャズのアルバムのはずなのにとても不思議な感じがしました。
変速的なリズムが多用されています。
ドラムスのジョー・モレロに因るところが大きいのでしょうか。
全編に何とも言えない洗練されたモダンな感じが漂っていて、
大変好感を持てます。
2007/3/16
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スタンダーズ・アンド・モア  |
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Chick Corea Akoustic Band
スタンダーズ・アンド・モア/
チック・コリア・アコースティック・バンド
<1989年録音>
個人的に新旧関係なく勝手に去年観たDVDの中で
一番良かった作品は「マーサの幸せレシピ」でした。
その映画で音楽を担当していたのがチックでした。
現代のジャズの難しいところはモダン・ジャズと互角に争えば、
その存在感にどうしても勝目がないところです。
チックにはモダン・ジャズとは別の魅力があると思います。
現代的な切れ味とでも言うのでしょうか。
この解釈は凄いと思います。
戦争状態(アコルトの朝)の時に大音量で聞いています。
2007/1/15
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| Brilliant ! |
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Brilliant ! /The Daiamond Five
ブリリアント!/ザ・ダイアモンド・ファイブ
<1964年録音>
「フォンタナ/フィリップス幻の名盤」シリーズとして
最近始めてCD化されました。実は私もつい最近まで、名前すらも
聞いたことはありませんでしたが、なんでも中古レコード店では
数十万で取引がされていたとのことです。期待に胸を膨らませて、
いざ聴いてみるとどうでしょう。コレはビックリでした。
ジャズ・ジャイアントが一人もいないアルバムでかつてこんなに
感動したことはありませんでした。スピード感、旋律の美しさ、
ブルース・フィーリング等どれをとっても超一流ではありませんか。
自分の知らなかったところにこんな名盤があったとは・・・。
ジャズ評論家の人たちも人間ですから見落としがあったのでしょう。
一枚持っていて絶対に損はありません。私が太鼓判を押します。
2006/8/22
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| JOAO VOZ E VIOLAO |
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Joao voz e violao/Joan Gilberto
声とギター/ジョアン・ジルベルト
<1999年録音>
夏が来ると涼しいボサノバが聴きたくなります。
今月は思いっきり涼しげなアルバムをセレクトしました。
ボサノバの生みの親ジョアン・ジルベルトが、
ボサノバ誕生から40年以上過ぎた後、
理想型の頂点に到達した作品ではないでしょうか。
声とクラシックギターだけで本アルバムは完成されています。
全編に漂うリラックスしたムードには、
余裕と貫禄が滲み出ています。
ボサノバの原点の姿がここに在ると思います。
2006/8/22
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| グレート・アメリカン・ソング・ブック(完全盤) |
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The Great American Songbook/Carmen Mcrae
グレート・アメリカン・ソングブック/カーメン・マクレー
<1971年録音>
三大ジャズボーカリストの一人、カーメン・マクレーの最高傑作。
ダンテでの2枚組ライブ盤です。一曲目、
デューク・エリントンの名曲サテン・ドールから痺れました。
チャックの図太いベースとカーメンの歌のカッコイイ事
といったらありません。始めて聴いた時は
本当に生きていて良かった思いました。
よく言われているように、彼女の巧みなおしゃべりが
観客をひきつけているのではありません。
歌が余りにも上手いため、おしゃべりが引き立つのです。
2006/6/16
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| ブルー・バートン |
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BLUE BURTON/ANN BURTONN
ブル−・バートン/アン・バートン
<1967年録音>
アン・バ−トンは1933年オランダ、アムステルダムに生まれました。
本作は彼女の34歳の時の作品です。
デビュー作であると同時に最高傑作だと思います。
彼女の魅力は穏やかのブルージーなヴォイスにあると思います。
アダルトな落ち着いたヴォーカルは堪りません。
バックのルイス・ヴァン・ダイク・トリオの演奏もvery good!
イウコトありません。
休日の午後や寝る前のリラックスタイムにいかがでしょうか。
2006/4/17
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| モンクス・ミュージック |
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Monk's Music /THELONIOUS MONK Septet
モンクス・ミュージック/セロニアス・モンク
<1957年録音>
10代の時ロック小僧であった私は、
Jazz好きの友人からモンクを聴かされましたが、
その良さが全く判りませんでした。
単なる不調和音と乗りの悪いリズムとしか聴こえず、
非常に不快に感じたものです。30代になりようやくその良さが
判るようになり、40代の今では虜となってしまいました。
Jazzはなかなか奥深いところが面白いと思います。
マクロと似ていますね。
クリント・イーストウッド監督のストレート・ノーチェイサーを観ました。
モンクのドキメンタリー映画です。とてもカッコいいと思いました。
本アルバムはモンクの絶頂期を捉えた最高傑作です。
一日の疲れを癒す夕食時などにいかがでしょうか。
2006/3/14
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| Ballads/John Coltrane |
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バラード/ジョン・コルトレーン
1926年9月ノースカロライナ州に生まれ、
1967年7月他界
<1962年録音>
ジャズ史上最高のサックスの巨人はジョン・コルトレーンです。
これは、彼の日本での一番のベストセラーアルバムです。
コルトレーンの魅力は何と言っても熱く激しいアドリブにあります。
そんな彼が一休みしたようなバラードのアルバムです。
しかし、本作の完成度、統一感は素晴らしい。
バラードも得意であることを証明しています。
夜、リラックスしたいときに最高です。
2006/2/13
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| Kind of Blue / Miles Davis |
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カインド・オブ・ブルー/マイルス・デイビス
<1959年録音>
マイルスが「帝王」の名を決定的にした屈指の名盤です。
モード手法の頂点でもあります。
モードとは、マイルスが追い求めきたコード進行にとらわれず
自由に演奏するスタイルのことです。メンバーも超豪華。
カッコ良すぎて言うことがありません。
2006/1/10
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| ヴェリー・ベスト・オブ・クリスマス・ジャズ |
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ヴェリー・ベスト・オブ・クリスマス・ジャズ
<2001年編集>
クリスマスと言う事で、何となく1枚では寂しいので、
今月はもう一枚紹介します。
Verveレーベル編集のクリスマス・ソング・カバ−です。
一流ジャズミュージシャンによる、コンピレーション・アルバムです。
エラ・フィッツジェラルド、ビル・エバンス等内容充実、
こちらもオススメです。
2枚とも、よくありがちなパーティー的な乗りでは全くありませんので、しっとりとしたアダルトなクリスマスにはピッタリだと思います。
2005/12/1
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| オスカー・ピーターソン・クリスマス |
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Oscar Peterson Xmas
<1995年録音>
12月ということで、クリスマスのアルバムを紹介させて戴きます。
今月は2枚です。
オスカー・ピーターソン(P)のクリスマス・アルバムは、
しっとりと落ち着いているます。アルバム全体に漂う、
ろうそくの灯りのような温かさが、いい味になっています。
彼の70歳の時の録音です。一時は病いで再起も危ぶまれましたが、
ここでは素晴しいゴージャスな演奏を聞かせてくれています。
2005/12/1
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| クール・ストラッティン |
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クール・ストラッティン/ソニー・クラーク
<1958年録音>
ソニーの代表傑作であると同時に、モダン・ジャズの
決定的名盤です。ローアングルの洒落たジャケットでも
良く知られている、最高にかっこいいファンキーな一枚です。
マクリーンのアルトサックスも切れ味抜群です。
日本では超人気盤なのに、
本国アメリカでは不人気なことが不思議です。
ソニーはもう一枚紹介したいものがありますが、
それは又の機会といたします。お買い求めになるのであれば、
ルディー・ヴァン・ゲルダーのリマスタリングバージョンの
直輸入盤をお勧めします。音が違います。
2005/11/5
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| ケリー・ブルー |
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ケリー・ブルー/ウィントン・ケリー
1931年ジャマイカに生まれ、71年トロントにて死去。
これは59年の録音です。他にも何枚か紹介したい作品が
ありますが、やはりケリーと言えばこれがいいでしょう。
ケリーの最高傑作であ ると同時にモダンジャズの最高傑作です。
彼特有のシングル・トーンはケリー節などと呼ばれていますが、
このテンポの良さが私にはたまりません。
ポールのベースも出色です。
仕事中や帰り道にCDウォークマンで聞くのが好きです。
2005/10/11
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| ポートレイト・イン・ジャズ +1 |
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ポートレイト・イン・ジャズ/ビル・エバンス
<1959年録音>
夭折の天才ベーシスト、スコット・ラファロとの初共演作で、
エバンス神話の始まりを告げる貴重な作品です。
このメンバーによってピアノトリオ史上に残る4枚の傑作が
残されました。ピアノ、ベース、ドラムの絡み、
インタープレイが絶妙です。枯葉が入っていますので、
秋の長夜にはまります。
2005/09/4
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| ボサ・ノヴァ・ソウル・サンバ |
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ボサ・ノヴァ・ソウル・サンバ/アイク・ケベック
夏ですからもう前回に引き続きボサ・ノヴァのアルバムを選びました。
アイク・ケベック曰く、「他のボサ・ノヴァをやってるやつより、
もっと哀感を響かせた。そしてソフトに――ソウルフルに」。
この吹き込みの約2ヶ月後、63年1月に彼は
肺ガンで世をさっています。本当にすばらしいアルバムを
残してくれてありがとう。バレルのギターも燻し銀のように渋い。
夜、くつろいだ時などにいかがでしょうか。
それにしても現代のリマスタリングはすごい。
2005/08/27
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| ゲッツ/ジルベルト |
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最初の一枚は「ゲッツ〜ジルベルト/
スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト」です。
さて、夏といえばボサノバ、ボサノバといえば
このアルバムでしょうか!ボサノバとは1950年頃、
ジャズとブラジル音楽の融合から生まれた音楽です。
発祥地はブラジル・リオです。このアルバムは、
サックスのスタン・ゲッツとボサノバの第一人者
ジョアン・ジルベルト(ギター)の共演版です。
1963年に製作されました。そして、歴史的なセールスを記録し、
全世界にボサノバ・ブームを巻き起こしました。グラミー賞も獲得。
あまりにも有名なあの一曲目から最後まで、涼しげな感じが
何ともいえません。休日の午後のブランチなどにいかがでしょうか。
2005/08/27
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これからもどんどん紹介していきますのでお楽しみに!
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